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小説「
初代星のカービィ
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作者名
味噌汁
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前回言ったことが本当になるとは…。 どうも、味噌汁です。初代星のカービィ買いました。 ハードオフに入店してみたところ、ジャンクコーナーに見覚えのあるソフトがありました。初代カービィです。あまりに運命的な出会いだったので「マリオランド2」と一緒にセットで衝動買いしてしまいました。 本編は割と短く、サクッとクリアできるところが魅力ですね。 〜ここからネタバレ注意〜 あらすじ 「それは、地球からずっとずっと遠く離れた小さな星の、そのまた小さな国のお話です。 その国のひとたちはあきれかえるほどの平和な生活を楽しんでいました。 その国の名前は「プププランド」といいます。 しかし、長く続いたプププランドの平和も、おしまいの時がやってきました。 ある日の晩、丘のむこうの「デデデ山」から、くいしんぼうで有名な「デデデ大王」とその手下たちがやってきて、一晩でプププランドの食べ物という食べ物をドロボウしてしまったのです。 そしてそれどころか、その国に伝わる空飛ぶ秘宝「きらきらぼし」までも奪いさってしまったのです。 宝物を奪われたひとびとは悲しみましたが、それよりも、おなががすくのはもっと困ります。 みんなどうしようかなとなやんでいる時、ひとりの若者がプププランドにやってきました。 その若者は旅の途中でした。 しかし、プププランドのひとびとが困っていることを聞くと、みんなの食べ物をぼくが取り戻し、みんなおなかいっぱいごはんを食べられるようにしてあげようと、ひとりでデデデ山へとむかっていきました。 はるかぜとともに現れたゆうかんな若者。その名は「カービィ」。 プププランドのみんなのおなかを満たすため、それいけカービィ、がんばれカービィ!!」 ※カービィWikiから引用 な、長い……。 第一作目のカービィは、コピー能力を持っておらず、基本動作の吸って吐くの繰り返しでステージをクリアしていくシステムとなっています。 使うボタンも十字ボタンとAとBボタンだけなので、直感で操作しやすくなっています。 ボスは全部で5体。 穴あき樹木、ウィスピーウッズ! 2人で1人、ロロロ&ラララ! 圧倒的影の薄さ!カブーラー! ワドルドゥの親戚?クラッコ! ドン・キホーテ!デデデ! ……です。 特筆すべき点、なし。強いて言うならカブーラーですかね。 カブーラーを知らない人も多いと思います。影がすごく薄いんですよね。 カブーラーと戦う時だけ急にシューティングゲームになるのは今でも謎です。 開発当初はタイトルが星のカービィではなく「はるかぜポポポ」や「ティンクル★ポポ」という名前だったそうです。 “ポ”が好きなのね…。 ちなみに、ゲームをクリアすると、デデデがエクストラゲームのやり方を教えてくれます。 上ボタン+Aボタン+selectボタンで出来るそうです。 一回やってみたんですが、めちゃめちゃ難しいです。 ステージ2で詰みました。( ; ; ) 余話 オープニングでいろいろボタンいじってたら変なモードを開いてしまいました。 「configuration mode」 こんふぃぐらしょんもーど?らしいです。 カービィの体力や残機を調節したり、サウンドテストをすることができるそうです。
投稿者コメント
ティンクルポポポポポポポポポポ
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