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小説「
超適当(27)
」を編集します。
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作者名
味噌汁
タイトル
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内容
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バカ「ちょっとねえ、この小説には適当さが足りないと思うんだよ。」 バナナ「というと?」 バカ「なんというか…こう…もっと刺激がほしいというか」 アホ「誰かリストラでもしたら?」 みんな「!?」 アホ「ルーレットで決めるか」 みんな「!?!?!?」 バカ「勝手の話進めんなよ!」 アホ「もうルーレット回しちゃったよ」 バカ「このバカ野郎っ!」 アホ「いや俺アホだけど」 バカ「そういうことじゃねえよ」 バキボキグサドカボコ(ルーレットが回る音) バナナ「ゴクリ…」 ででんっ!! バカ「リストラされるのは… … … … … …爆弾!?!?」 爆弾「ええええええ!?!?(爆発音)」 アホ「ということで、今までありがとうございました😭」 爆弾「うそだろおおおおおお!?!?(爆発音)」 アホ「嘘だよ」 爆弾「うそかよおおおおおおおお!!!!(爆発音)」 〜終わり〜
投稿者コメント
明けましておめでとうございました
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