☆
はじめにお読み下さい
☆
小説に戻る
☆
最近のコメント・評価
☆
キーワード検索
☆
設定
☆
メインページに戻る
☆
サイトトップに戻る
小説「
星のカービィ夢の泉の物語
」を編集します。
* 印は必須項目です。
パスワード
*
新規投稿時に入力したパスワードを入力してください。
作者名
味噌汁
タイトル
*
内容
*
あしほびといえばカービィ!カービィといえばあしほび! 初めてプレイしたカービィの作品は、夢の泉だった気がします。 改めてプレイして感想を述べるのもいいですが、自分がまだ小学生くらいの時にプレイした時の思い出を今日は語ろうと思います。 母の知り合いに、ゲームが物凄く好きな人がいて、その人からファミコンを譲ってもらったのを今でも覚えています。 たしか「ミニファミコン」という名前だったかな?通常のファミコンよりも小型のものでしたね。 それを使用して夢の泉をプレイしました。 〜ここからネタバレ注意〜 当時の味噌汁はダメージを受けるのが怖くてずっとホバリングし続けて敵をスルーしていました。^^; 敵の中でもトラウマ級に怖かったのがスカーフィですね。キレると強烈な表情で追いかけてくるのが怖かったです。 今でも怖いです。 当時の自分はレベル3のバタービルディングまでしか攻略できませんでした。最近またやってみたらエンディングまで行けてとても嬉しかったです。 全クリした上で思ったことが一つあります。 「ファミコンで発売していいクオリティじゃねえ!!!」 一応褒め言葉です。 何よりボリュームが多いんです。ステージもレベル8まであるんですよ。8ですよ8。 1レベルに基本(レベル8を除くと)4〜6ステージあり、全部で39ステージ&ボス戦が8つあります。 同じファミコンで発売された初代マリオと比較すると、 マリオが全32ステージ 夢の泉が全39+8ボス 容量が非常に多く、グラフィックも綺麗なことからファミコンの限界に挑んだゲームの一つと言われることも。 自分はカービィ最高傑作は夢の泉だと思っています。というか夢の泉以外のカービィをほとんど遊んだことがないのでそうとしか言えません。 初代カービィもいつかプレイしたいなあ。 まとめ コピー能力「U.F.O.」は最強!!
投稿者コメント
初めてプレイしたカービィ作品を語ります 解説少なめ語り多めアブラマシマシ
この小説を削除する
(削除する場合のみチェックを入れてください)
※シリーズの第1話を削除するとそのシリーズ自体が削除されてしまうのでご注意ください。
(c) 2010, CGI Script by
Karakara