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小説「
ドラグーンと不思議な子
」を編集します。
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作者名
ウォッチャんぐ
タイトル
*
内容
*
ドラグーンが生まれてから4年たった。 ある日、ドラグーンは町の隅々まで歩いて、自分の町に何があるのか探すことにした。 ふと、ある店の前で立ち止まった。そこには、自分と同じくらいの年齢の子が、お店の手伝いをしていた。 「はぁ〜、つかれた〜!休憩したい!」「まだ手伝って5分でしょう!もうちょっと頑張って!」と、その子とその子のお母さんらしい人がいた。 ドラグーンは、「何やってるんだろう?」とばかりに、だんだんとお店の中へ入って行った。 そこには、有名な人のサインがずらーーーっと並んでいた。それに見惚れていたドラグーンは、肩を叩かれた。 そこには、先ほど見た女の子がいた。「おい、お前どっからきたんだ?」と言われ、「えっと…○✖️町のとこから…」と、ドラグーンは言う。 「ふーん。オレは…」そう言いかけたところで…「ちょっと!どこ行ってたの!ほうきしてちょうだい!」「はぁい」お母さんからの呼び出しがあり、詳しいことは聞けなかった。 女の子とドラグーンは、軽く手を振り帰って行った。 「あの子名前なんて言うんだろう…。性別はどーだろー?」なんて考えていると、自分の家の近くまできていた。 時刻は午後5時。そろそろ帰らないとまずそうだ。 ドラグーンの家は空にある。雲の上だ。 「ただいまー!」「おかえり!楽しかった?」「うん!あのね、お店で女の子に会って、話をしたんだけど…」ドラグーンは、それから10分くらいお母さんにその子のことを話した。 そして夜ご飯をちゃちゃっと済ませて、布団へ向かった。 「おやすみー!」「おやすみ〜」 ぴよぴよ!とピヨリンが鳴く。 「ふぁぁ。もう朝か〜。寝た気がしないよ〜!」 それからお母さんに呼ばれ、ちゃっと朝食を済ませた。 「あー!パンケーキ美味しかった〜!」 ピンポーン▶︎「ん?こんな朝早くから誰だろ う。」「ドラグーン、ちょっとみてくるね!」「はーい」 「あら!初めまして!どこの子?」 そこにいたのは……だれでしょう?
投稿者コメント
この物語内では、ドラグーンは機械じゃなくて人です! 勝手にデザインした擬人化ドラグーンが旅する物語です。
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